養生のツボ講座 夏のセルフケアijiri2024年4月21日読了時間: 1分5月7日(火)~21日(火)予約制時間15分参加費500円ユニセフ、国境なき医師団、災害地などに寄付https://reserva.be/kotobuki89
ことぶき通信№144~高齢者の不眠年齢とともに睡眠時間、中途覚醒が気になり、夕方早々から横になる高齢者。 不眠解消には、起床時間を起点にして、就床時間を決める。 寝床で過ごす時間を8時間以内にする。 例えば5時に起床なら、22時に就床し、昼寝をするなら15時までに30分以内。 睡眠の量より質。 あぁよ~く寝た!のあなたの睡眠時間を見つけてみよう! 参考:「ねころんで読める不眠症」古川由己著 2026年7月1日発行 メディカ出版 い
ことぶき通信№143~かぜの予防~冬にかぜをひきやすい主な理由は、乾燥である。鼻やのどの粘膜が乾燥していると防御機能が低下して、ウイルスや細菌が体内に侵入しやすい環境になるからである。 日頃から、水分補給、栄養、休養、帰宅時には手洗い、うがいで予防。 そして、免疫力・自然治癒力を普段から高めておこう! *************************************** 冬 セルフケア(養生) 「かぜ予防ツボ体操」など
ことぶき通信№142~酒は百薬の長?~紀元8~25年、中国新の時代の書物に「酒は百薬の長」とあるのは、酒に税をかけて国家の財源にするためだったらしい。 酒飲みには、都合の良い言葉であるが、2022年の研究では、飲酒量が増えれば心血管疾患のリスクは上昇するから、飲まない方が良いというのだ。...
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